2018年02月21日

WRC(世界ラリー選手権)2018第2戦ラリー・スウェーデン「WRC2クラス勝田貴元が初優勝!☆」【動画】



WRC(世界ラリー選手権)2018第2戦ラリー・スウェーデンWRC2

トヨタGazooレーシングラリーチャレンジプログラムで
ラリー・スウェーデンにスポット参戦した勝田貴元(24才)
が初優勝を飾った!☆

WRC 世界ラリー選手権 2018
第2戦 ラリー・スウェーデン(スウェーデン)

総走行距離:1400.79km
総ステージ走行距離:314.25km
SS数:19


WRC 2 - Rally Sweden 2018: Highlights Friday

マシンはフォード・フィエスタR5カーナンバー35が
勝田貴元/マルコ・サルミネン(コドライバー)


WRC 2 - Rally Sweden 2018: Highlights Saturday

勝田貴元は19SS中9ステージでトップタイムを記録し
昨年チャンピオンのポントゥス・ティデマンドとの激戦を
征しての優勝は偶然や奇跡では無く実力を魅せ付けたと言える


WRC 2 - Rally Sweden 2018: WRC 2 Event Highlights

トヨタ自動車の豊田章男社長も勝田貴元WRC2クラス優勝を
祝福し「日本人が日本車で戦うWRC」の可能性を示して
くれて嬉しいとコメントを寄せている

☞WRC(世界ラリー選手権)2018第2戦ラリー・スウェーデンDAY4「最終SSパワーステージをラッピ(トヨタ)がトップで5ポイント奪取!☆」【動画】

☞WRC(世界ラリー選手権)2018第2戦ラリー・スウェーデンDAY3「オット・タナク(トヨタ)そこで追い越しか!?☆」【動画】

☞WRC(世界ラリー選手権)2018第2戦ラリー・スウェーデンDAY1・2「韓国ヒュンダイがトップ3滑走中!☆」【動画】

☞WRC(世界ラリー選手権)2018第2戦ラリー・スウェーデン「トヨタ連覇に向け雪を蹴散らす!☆」【放送日程】

☞ラリー・スウェーデン 公式サイト

☞WRC 公式サイト

☞TOYOTA GAZOO Racing 公式サイト

☞2018年WRCカレンダー(世界ラリー選手権・スケジュール)「トヨタWRC復帰参戦2年目タイトルに向けて走り出す!☆」

☞トヨタGazooレーシングWRC(世界ラリー選手権)参戦2年目に「オット・タナク」起用!☆

☞東京オートサロン2018「WRC(世界ラリー選手権)ブースはWRC日本開催誘致一色だった!☆」

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RALLY PLUS 特別編集 ラリーモンテカルロ速報号 2018年 (ニューズムック)


RALLY PLUS - ラリープラス - vol.16 【特別付録】2018 WORLD RALLY CALLENDAR ワールドラリー カレンダー  


AUTOSPORT (オートスポーツ) 2018年 3/2号


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2018年02月19日

WRC(世界ラリー選手権)2018第2戦ラリー・スウェーデンDAY4「最終SSパワーステージをラッピ(トヨタ)がトップで5ポイント奪取!☆」【動画】



WRC(世界ラリー選手権)2018第2戦ラリー・スウェーデンDAY4

2017シーズン開幕2連戦を優勝を目前に逃した
ティエリー・ヌービル(ヒュンダイ)が雪辱を果たして
WRC第2戦ラリー・スウェーデンを征した☆

WRC 世界ラリー選手権 2018
第2戦 ラリー・スウェーデン(スウェーデン)

総走行距離:1400.79km
総ステージ走行距離:314.25km
SS数:19

WRC(世界ラリー選手権)2018
第2戦 ラリー・スウェーデン(スウェーデン)DAY4


Rally Sweden 2018: Highlights Stages 16-18

日曜日最初のステージではトヨタGazooレーシングWRT
ヤリス(日本名ヴィッツ)が1位から3位を独占し
最終日3本のSS全てでトヨタがトップタイムを奪った
路面コンディションが確保できればマシンのセットアップは
最高だっただけに残念なリザルトとなった


Rally Sweden 2018: Power Stage Highlights

ボーナスポイントが与えられる最終SSパワーステージでは
トヨタGazooレーシングWRTヤリス(日本名ヴィッツ)
エサペッカ・ラッピ(トヨタ)がトップタイムを叩き出し
5ポイント獲得と前日の6位から4位に順位を上げての
フィニッシュとなった☆

セバスチャン・オジェ(Mスポーツ・フォード)はパワーステージ
のスタート順に間に合わず4分10秒のペナルティを受けたが
走行順を遅らせパワーステージ2番手タイムで4ポイントを獲得した
マシントラブルの発生では無くチームの戦略だと公表している
5年連続チャンピオンとしてこの行為はどうしたものかと思う
パワーステージはWRC(世界ラリー選手権)をアピールする
ステージでもあるのだから規定時間内に走行していないのなら
ポイントを与えるべきでは無いと思う

クレイグ・ブリーン(シトロエン)が自身最高位の2位に入り
アンドレアス・ミケルセン(ヒュンダイ)が移籍後初の表彰台
3位を獲得した

☞WRC(世界ラリー選手権)2018第2戦ラリー・スウェーデンDAY3「オット・タナク(トヨタ)そこで追い越しか!?☆」【動画】

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☞ラリー・スウェーデン 公式サイト

☞WRC 公式サイト

☞TOYOTA GAZOO Racing 公式サイト

WRC2018 第2戦 ラリー・スウェーデン DAY 4
SS19後 総合順位

1 ティエリー・ヌービル  (ヒュンダイ)
  2:52’13.1
2 クレイグ・ブリーン   (シトロエン)
  +19.8
3 アンドレアス・ミケルセン(ヒュンダイ)
  +28.3
4 エサペッカ・ラッピ   (トヨタ)
  +45.8
5 ヘイデン・パッドン   (ヒュンダイ)
  +54.4
6 マッズ・オストベルグ  (シトロエン)
  +1’15.3
7 ヤリマティ・ラトバラ  (トヨタ)
  +2’04.9
8 テーム・スニネン    (Mスポーツ・フォード)
  +2’52.2
9 オット・タナク     (トヨタ)
  +3’44.4
10エルフィン・エバンス  (Mスポーツ・フォード)
  +5’27.4

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2018年02月18日

WRC(世界ラリー選手権)2018第2戦ラリー・スウェーデンDAY3「オット・タナク(トヨタ)そこで追い越しか!?☆」【動画】



WRC(世界ラリー選手権)2018第2戦ラリー・スウェーデンDAY3

土曜日のDAY3からスタート順がリバースオーダーとなる為
トップグループの不利が解消されるかと思われたが
午後のループの前にヒストリックカーの走行が有り
路面コンディションは最悪の状態となった

WRC 世界ラリー選手権 2018
第2戦 ラリー・スウェーデン(スウェーデン)

総走行距離:1400.79km
総ステージ走行距離:314.25km
SS数:19

WRC(世界ラリー選手権)2018
第2戦 ラリー・スウェーデン(スウェーデン)DAY3


Rally Sweden 2018: Highlights Stages 9-11

首位を維持したティエリー・ヌービル(ヒュンダイ)だったが
午前中のセクションではパドルシフトの電気系トラブルを抱え
スピンも喫している


Rally Sweden 2018: Highlights Stages 12 - 15

SS13クリス・ミーク(シトロエン)が雪に突っ込みパワーダウン
でスロー走行となり追い付いてしまったオット・タナク(トヨタ)は
追い越しを掛けたが接触しコースオフ!観客に押し戻されコースに
復帰したが大きくタイムを失った

映像を観る限りではどう考えても追い越すスペースは無いのだが!?
追突せずにスペースが空くまで待っていれば
クリス・ミーク(シトロエン)にペナルティが発生し
オット・タナク(トヨタ)に救済処置が取られたのでは無いか?
この状態ではクリス・ミーク(シトロエン)は追い付かれる前に
進路を開ける必要が有る!現在はGPSや無線で可能で有る
これを指示していなければオーガナイザーやチームに問題が有る

トヨタGazooレーシングWRTはエサペッカ・ラッピ(トヨタ)
とヤリマティ・ラトバラ(トヨタ)が一つずつ順位を上げて6位
7位

チャンピオン セバスチャン・オジェ(Mスポーツ・フォード)は
何とか総合10位まで順位を戻した

問題となったクリス・ミーク(シトロエン)はロードセクションで
ターボトラブルとの発表でリタイアしている

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☞WRC 公式サイト

☞TOYOTA GAZOO Racing 公式サイト

WRC2018 第2戦 ラリー・スウェーデン DAY 3
SS16後 総合順位

1 ティエリー・ヌービル  (ヒュンダイ)
  2:23’23.8
2 クレイグ・ブリーン   (シトロエン)
  +22.7
3 アンドレアス・ミケルセン(ヒュンダイ)
  +32.0
4 ヘイデン・パッドン   (ヒュンダイ)
  +48.6
5 マッズ・オストベルグ  (シトロエン)
  +56.8
6 エサペッカ・ラッピ   (トヨタ)
  +1’05.8
7 ヤリマティ・ラトバラ  (トヨタ)
  +2’03.3
8 テーム・スニネン    (Mスポーツ・フォード)
  +2’20.5
9 オット・タナク     (トヨタ)
  +3’41.3
10セバスチャン・オジェ  (Mスポーツ・フォード)
  +4’24.9

☞2018年WRCカレンダー(世界ラリー選手権・スケジュール)「トヨタWRC復帰参戦2年目タイトルに向けて走り出す!☆」

☞トヨタGazooレーシングWRC(世界ラリー選手権)参戦2年目に「オット・タナク」起用!☆

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