2017年10月11日

F1速報 第16戦日本GP号「タイトルに大手!ハミルトン、再び絶頂へ」明日10月12日発売日!



F1速報 第16戦日本GP号

F1速報 第16戦日本GP号

    明日10月12日(木)発売日!

「タイトルに大手!ハミルトン、再び絶頂へ」

    予約受付中☆

FS1012.jpg

表紙は F1日本グランプリで 自身初となる鈴鹿サーキット
でのポールポジションを獲得しF1開催サーキット全ての
ポールポジションをコンプリートし
鈴鹿日本GP決勝でポールトゥウィンを飾った
ルイス・ハミルトン(メルセデス)

F1速報 2017年 10/26号 第16戦日本GP
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今直ぐ お急ぎ便で御注文すれば 発売日に届きます!

11年ぶりのコースレコードを打ち立て
自身初のポール・トゥ・フィニッシュ
「タイトルに大手!」
ハミルトン、再び絶頂へ

まさかのリタイア
フェラーリ異常事態
ベッテル3戦連続でトラブルに泣く

特集
動き始めた次なるチャレンジ
トロロッソが描くホンダとの未来設計図

緊急インタビュー
ホンダF1キーパーソンが語る
マクラーレン離別とトロロッソ共闘

☞2017F1第16戦日本GP決勝「ベッテル万事休す!原因はスパークプラグ!?☆」

2017F1第16戦日本GP予選「驚異の鈴鹿レコードタイム樹立で祈願の全サーキットPP獲得ハミルトン!☆」

2017F1第16戦日本GP「30周年鈴鹿F1は特別にBS無料放送!全セッション生配信!☆」【放送日程】

☞2017F1GPカレンダー(スケジュール・日程)「驚異のダウンフォースとワイドタイヤで激戦となる☆」

☞2017F1GPレギュレーション変更点「ダウンフォース増加ラップ5秒短縮!?ガス欠でストップ!?」

☞2017F1GPエントリーリスト「メルセデスにボッタス!引退撤回のマッサ☆バンドーンはカーナンバー2」

当サイトでは モータースポーツの活性化
自動車社会の向上復活 世界の景気回復wを願っています♡


F1速報 2017年 10/26号 第16戦日本GP


AUTO SPORT 2017年 10/20号 No.1466


GP CAR STORY Vol.20 Ferrari F1-2000 (SAN-EI MOOK)


F1事件簿30年史 (F1速報25周年記念)


FORMULA 1 file (AUTOSPORT別冊)


RALLY PLUS vol.14


ギャルズパラダイス 2017 トップレースクィーン編

posted by ぷらちゃん at 13:02| 千葉 🌁| Comment(0) | F1観戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月10日

2017F1第16戦日本GP決勝「ベッテル万事休す!原因はスパークプラグ!?☆」



2017F1第16戦日本GP決勝

F1開催30周年を迎えた鈴鹿サーキット日本グランプリ☆
予選では驚異のレコードタイムが叩き出された!
フリー走行では雨が絡んでロングランが行われ無いままとなるが
決勝日は秋晴れの晴天に恵まれた☀

鈴鹿サーキット
5.807km
コーナー数 20 立体交差8の字
決勝 53Laps

天候 晴れ 気温 25℃ 路面温度 42℃
湿度 59% 風速 2m/秒 風向 南東(参考)
気圧 1019.1hpa 
ドライコンディション

※気象データは参考ですが正確に近付ける為に
 予告無しに更新する場合が有ります

カルロス・サインツJr(トロロッソ)が次戦アメリカGPから
ルノーチームに移籍する事が予選後に正式発表された
ジョリオン・パーマー(ルノー)が日本GP限りでシートを失う
トロロッソには2017シーズン日本でスーパーフォーミュラを
戦っていたピエール・ガスリー(トロロッソ)がアメリカGP以降
もトロロッソで戦う事になり同日に開催のスーパーフォーミュラ
最終戦鈴鹿には参戦しない事が決まってしまったのは少し残念

開催国日本国歌独唱はクレージーケンバンドの横山剣さん
でした 一瞬誰だ!?と思いましたが声を聴いて えーホントに
車好きは知られていますが ヒストリックカーレースにも参戦
されている様です

予選2位のバルテリ・ボッタス(メルセデス)を始め
キミ・ライコネン(フェラーリ)フェルナンド・アロンソ
(マクラーレン)カルロス・サインツJr(トロロッソ)
ジョリオン・パーマー(ルノー)がパワーユニット及び
ギアボックスの交換でグリッド降格の処分を受けている

2年連続で全マシンが完走を果たしているF1鈴鹿日本GPだが
予選結果と大きく変わるスタートグリッドからの決勝スタートは
綺麗に第1コーナーを流れて行き2列目4番グリッドから
スタートのマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が2番手
に躍り出た

セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)のマシンがパワーダウン
している!何故だ!!?
カルロス・サインツJr(トロロッソ)がスピンでコースオフし
セーフティーカーが導入されたが再スタート後に
セバスチャン・ベッテルは順位を落として行きマシンをガレージ
に収める ・ ・ 
原因はスパークプラグの不良だったと言う
何故!?プラグってインジェクション前の一般車じゃ無いんだから
これで完全に自力でのタイトル獲得は消滅した

マックス・フェルスタッペン(レッドブル)がルイス・ハミルトン
(メルセデス)を追撃するレース展開とはなるのですが
ルイス・ハミルトンがポールポジションからの優勝を飾りました

ルイス・ハミルトン(メルセデス)はフィニッシュ後
スローダウンするとバイブレーションが発生!
レース終盤リアタイヤの摩耗が懸念されたが実際には
パワーユニットにトラブルが発生していた事実が発覚!
レースがあと数周続いていたらと思うと劇的に
ルイス・ハミルトンは強運を引き寄せている

2017F1第16戦日本GP予選「驚異の鈴鹿レコードタイム樹立で祈願の全サーキットPP獲得ハミルトン!☆」

2017F1第16戦日本GP「30周年鈴鹿F1は特別にBS無料放送!全セッション生配信!☆」【放送日程】

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2017F1第16戦日本GP決勝 結果

1 ルイス・ハミルトン    メルセデス
  1:27’31.194(53Laps)
2 マックス・フェルスタッペンレッドブル
  +1.211
3 ダニエル・リカルド    レッドブル
  +9.679
4 バルテリ・ボッタス    メルセデス
  +10.580
5 キミ・ライコネン     フェラーリ
  +32.622
6 エステバン・オコン    フォースインディア
  +1’07.788
7 セルジオ・ペレス     フォースインディア
  +1’11.424
8 ケビン・マグヌッセン   ハース
  +1’28.953
9 ロマン・グロージャン   ハース
  +1’29.883
10フェリッペ・マッサ    ウイリアムズ
  +1Lap

☞Formula1レジスタードマーク The Official

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ブログシステムで障害が発生しました
読者の皆様に御迷惑をお掛け致しまして申し訳ございません
レポートが遅れてしまう事を重ねてお詫び申し上げます

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F1速報 2017年 10/5号 第14戦 シンガポールGP


AUTO SPORT 2017年 10/6号 No.1465


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ギャルズパラダイス 2017 トップレースクィーン編

posted by ぷらちゃん at 15:39| 千葉 ☀| Comment(0) | F1観戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月08日

2017F1第16戦日本GP予選「驚異の鈴鹿レコードタイム樹立で祈願の全サーキットPP獲得ハミルトン!☆」



2017F1第16戦日本GP予選

F1開催30周年を迎えた鈴鹿サーキット日本グランプリ☆
金曜日のフリー走行から雨が絡み予選日の土曜日も心配されたが
フリー走行から公式予選までドライコンディションが続き
驚異のレコードタイムが叩き出された!☆

鈴鹿サーキット
5.807km
コーナー数 20 立体交差8の字
決勝 53Laps

天候 曇り 気温 23℃ 路面温度 27℃
湿度 73% 風速 2m/秒 風向 南東(参考)
気圧 1018hpa 
ドライコンディション

※気象データは参考ですが正確に近付ける為に
 予告無しに更新する場合が有ります

シーズンも終盤になりパワーユニットの交換や
ワイドアンドローでダウンフォースが増したマシンが
フリー走行で鈴鹿サーキットに降った雨の影響も有り
ギアボックス交換等でグリッドダウンのペナルティが
続出している

フェルナンド・アロンソ(マクラーレン)がパワーユニット交換
で35グリッド降格
バルテリ・ボッタス(メルセデス)はギアボックス交換
5グリッド降格
カルロス・サインツJr(トロロッソ)20グリッド降格

キミ・ライコネン(フェラーリ)土曜フリー走行でクラッシュ
ギアボックス交換の5グリッド降格
フリー走行終了まで破損したマシンが移動出来ない場所に置かれ
予選Q1開始後までマシン修復がズレ込んだがギリギリ予選に
間に合った

予選Q1は残り時間1分18秒でロマン・グロージャン
(ハース)のクラッシュで赤旗中断セッション終了となり
ラストアタックに出てQ2に進めたかは誰にも判らないが
日本のスーパーフォーミュラ参戦中F1レース参戦2戦目となる
ピエール・ガスリー(トロロッソ)はQ1敗退となってしまった

予選Q2で到頭ミハエル・シューマッハが2006年に樹立した
鈴鹿サーキットのレコードタイム1’28.954が
ルイス・ハミルトン(メルセデス)がスーパーソフトタイヤで
1’27.819へと1分以上削って塗り替えられた!

今年限りでホンダパワーとの契約を打ち切ったマクラーレンは
ストフェル・バンドーン(マクラーレン)がQ2通過ギリギリの
10位に着けていたが 35グリッド降格が決まっている
フェルナンド・アロンソ(マクラーレン)がラストアタックで
10位に滑り込みストフェル・バンドーンがQ2敗退となるが
11位で決勝スタートタイヤを選択出来るポジションを悪く無い
と言っているがQ3で7位に入ればバルテリ・ボッタス
(メルセデス)とキミ・ライコネン(フェラーリ)のグリッド
降格で3列目スタートが見えていたので残念です

グリッド降格の決まっているバルテリ・ボッタス(メルセデス)
とキミ・ライコネン(フェラーリ)はソフトタイヤでQ2の
タイムを刻んだのでソフトタイヤでの決勝スタートとなる

予選Q3ではルイス・ハミルトン(メルセデス)がQ2で出した
レコードタイムを1’27.319に塗り替え
鈴鹿サーキットだけ無かったポールポジションを獲得し
現在F1開催の全サーキットでポールポジションを獲得した事になった

セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)を抜いてバルテリ・
ボッタス(メルセデス)が予選2位のリザルトを刻んだ

決勝スタートはルイス・ハミルトン(メルセデス)と
セバスチャン・ベッテル(フェラーリ)が並ぶ事になる
明日の鈴鹿サーキットは気温が上昇する予報なのでフェラーリ
にもチャンスが訪れそうなので期待したい♡

2017F1第16戦日本GP「30周年鈴鹿F1は特別にBS無料放送!全セッション生配信!☆」【放送日程】

☞2017F1GPレギュレーション変更点「ダウンフォース増加ラップ5秒短縮!?ガス欠でストップ!?」

☞2017F1GPエントリーリスト「メルセデスにボッタス!引退撤回のマッサ☆バンドーンはカーナンバー2」

☞2017F1GPカレンダー(スケジュール・日程)「驚異のダウンフォースとワイドタイヤで激戦となる☆」

2017F1第16戦日本GP予選 結果

1 ルイス・ハミルトン    メルセデス  
  1’27.319
2 バルテリ・ボッタス    メルセデス
  1’27.651
3 セバスチャン・ベッテル  フェラーリ
  1’27.791
4 ダニエル・リカルド    レッドブル
  1’28.306
5 マックス・フェルスタッペンレッドブル
  1’28.332
6 キミ・ライコネン     フェラーリ
  1’28.498
7 エステバン・オコン    フォースインディア
  1’29.111
8 セルジオ・ペレス     フォースインディア
  1’29.260
9 フェリッペ・マッサ    ウイリアムズ
  1’29.480
10フェルナンド・アロンソ  マクラーレン
  1’30.687

☞Formula1レジスタードマーク The Official

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posted by ぷらちゃん at 03:17| 千葉 🌁| Comment(0) | F1観戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする