2014年05月18日

2014スーパーフォーミュラー第2戦富士スピードウェイ決勝Race1結果「オープニングラップから大波乱!?」





SUPER FORMULA Rd.2 FUJI SPEEDWAY

富士スピードウェイ 4.563km
決勝 Race1 25Laps

天候 晴れ 気温 22℃ 路面温度 33℃
湿度 48% 風速 4m/秒 風向 南   
ドライコンディション

午前中から トップカテゴリーの決勝レースが観戦出来るのは
楽しいですねw 関係者や現地生観戦は大変かも!?
噂ではGTレースクイーン達が挙って応援に行ってるとか?

富士SWでのレースが こんなに連続して晴れに恵まれるのは
珍しいですね! あのD1開幕戦は何だったのでしょうか!?
このままだと 雨男にされてしまいそうですw

スーパーフォーミュラー第2戦富士スピードウェイ
決勝Race1は スタートでジャンプアップしたのが
中嶋一貴選手 5番グリッドから2番手に
HONDA勢最上位8番グリッドからスタートした
山本尚貴選手は 1コーナーで接触されスピン

13コーナーでは 平川亮選手に石浦宏明選手が接触
押し出す形で 両選手リタイア
最後尾 小暮卓史選手はマシンから出火のトラブル
オープニングラップから波乱のRace1となった

最後尾に落ちた 山本尚貴選手は追い上げるも
18Lap後マシンをピットロードに そのままガレージに
入ると マシンを降り グローブを叩き付け
珍しく怒りを露わにしていた

スプリントレースで 激しい争いが予想されたが 
上位陣は順調に周回を重ね 
リードを広げた J・P・デ・オリベイラ選手が
ポールトゥウィン! 星野監督も朝からご機嫌だったw 



決勝 Race1 結果

1 J・P・デ・オリベイラ 
2 中嶋一貴        
3 ロイック・デュバル   
4 アンドレ・ロッテラー  
5 国本雄資        
6 ジェームス・ロシター
7 ナレイン・カーティケヤン
8 ヴィタントニオ・リウィッツィ
9 中嶋大祐
10武藤英紀

☞2014スーパーフォーミュラー第2戦富士スピードウェイ【放送日程】

☞2014スーパーフォーミュラー第2戦富士スピードウェイ予選結果「Q3レコードタイム何故!?w」

☞2014スーパーフォーミュラースケジュールカレンダー【日程】

☞2014モータースポーツスケジュール(四輪)

☞SUPER FORMULA Official Website

当サイトでは モータースポーツの活性化
自動車社会の向上復活 世界の景気回復wを願っています♡


オートスポーツ 2014年 5/23号 [雑誌]

当サイトを100倍楽しむために
手元に置いておきたい一冊!



ギャルズ・パラダイス 2014―スーパーGTレースクィーン オフィシャルガイドブッ (SAN-EI MOOK)



posted by ぷらちゃん at 12:21| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | モータースポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック