2014年05月03日

2014SUPER GT 第2戦 富士スピードウェイGT300予選「ポールポジションはゲーム出身!?」





SUPER GT 第2戦 富士スピードウェイGT300予選

SUPER GT 
FUJI GT500KM RACE
5月3日(土)4日(日)

富士スピードウェイ 4.563km
コースレコード 1’36.736
(2013年 星野一樹選手)
 
天候 晴れ 気温 23℃ 路面温度 33℃
湿度 47% 風速 6m/秒 風向 南   
ドライコンディション



Q1 11号車 GAINER DIXCEL SLSは
9番手タイムから 駆動系トラブルでコース離脱
Q2進出なるも 出走出来ず13番グリッド

ポールポジション獲得は Q2断トツの速さを魅せた
3号車 B−MAX NDDP GT−R
ルーカス・オルドネス選手は「グランツーリスモ」
ゲーム出身の異色経歴レーシングドライバー



55号車 ARTA CR−Z GT 高木真一選手が
最終アタックで2番手となったところに
昨年予選では圧倒的速さを魅せていた
61号車 SUBARU BRZ R&D SPORT
佐々木孝太選手が2位に食い込んだ

昨年余り良い所を見せていなかったマクラーレン
2号車 シンティアム・アップル・MP4−12C
2戦連続Q2進出 10番グリッド

そして 9号車 国立音ノ木坂学院NACポルシェwith DR
Q2進出! 12番グリッド
決勝で「ラブライブ!」の痛車は露出を上げる事が
出来るでしょうか?期待しましょう☆
 
ニコニコ動画で生配信された
脇坂寿一選手の「チャンネル11」が楽しいです
残念ながら予選日のみですが
今日の予選終了後には 土屋圭一監督を始め
GT300クラスのドライバーも集まって
バラエティーの様なモータースポーツトークを
繰り広げていました
 
☞2014SUPER GT 第2戦 富士スピードウェイ 予選日パドックから生配信!

SUPER GT 第2戦 富士スピードウェイGT300予選結果

1  3 B−MAX NDDP GT−R
  1’37.841
2 61 SUBARU BRZ R&D SPORT
  1’38.034
3 55 ARTA CR−Z GT
  1’38.188
4 30 IWASAKI apr GT−R
  1’38.204
5  0 MUGEN CR−Z GT
  1’38.320
6  7 Studie BMW Z4
  1’38.323
7 31 OGT Panasonic PRIUS
  1’38.408
8 86 クリスタルクロコ ランボルギーニ GT−3
  1’38.533
9  4 グッドスマイル 初音ミク Z4
  1’38.635
10 2 シンティアム・アップル・MP4−12C 
  1’39.448
11360OKINAWA IMP・RUN UP GT−R
  1’39.490
12 9 国立音ノ木坂学院NACポルシェwith DR
  1’39.704
1311 GAINER DIXCEL SLS
  ――――――――――――

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☞SUPER GT公式HP


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posted by ぷらちゃん at 21:32| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | スーパーGT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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