2011年04月12日

2011年F1GP第2戦マレーシアGP ロータス・ルノーのカラーリング

 2011年F1GP第2戦、マレーシア・グランプリ
今回何となく目立っていたのは、ルノーチーム。
ロータス・ルノーの往年のロータースF1のカラーリングを
彷彿させるゴールドのラインが嬉しい限りです。
 一時、雨が降っていましたが、全くインタミディエイトの
レインタイヤに履き替える姿がありませんでした。
ピレリタイヤの信用問題でしょうか?
今後、雨のレースは有ると思いますが、かなり興味のある
部分ですね。スリックタイヤも相当タイヤカスがコースに
散らばっていますが、これも非常に気になりますね。
レギュレーションで故意にクォリティを下げているらしいのですが、
低過ぎませんか、あまりにもピットイン回数が多いですよね。
 2戦連続で、セバスチャン・ベッテルのポールトゥフィニッシュ、
各レギュレーションがあまりにもマッチし過ぎてしまっているのか、
このまま独走してしまいそうです。
小林可夢偉は、前回のマシン規定違反失格から、マレーシアは
最終的に7位入賞に、シューマッハにチェックが激しい結果に
なっていますが、複雑な心境ですね。
posted by ぷらちゃん at 11:40| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | F1観戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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